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チャットワークとLINE・ラインワークスの違いを比較!仕事用ならどっち?

チャットワークとLINE・ラインワークスの違いを比較するアイキャッチ画像

「仕事の連絡はとりあえずLINEで」という体制のまま、本当にこのままでいいのかと迷っていませんか。

いざビジネスチャットを探し始めると、今度はチャットワーク(Chatwork)とLINE WORKS(ラインワークス)の2択で悩む方が多くいます。

この記事では、個人用LINEを含めた3つのツールの違いを、料金・機能・セキュリティの観点から比較表で整理します。

仕事の連絡に個人LINEを使い続けるリスクや、自社に合った選び方まで分かる内容です。ぜひ参考にしてください。

スレッドワーク|Chatworkにスレッド機能・チャンネルを追加するChrome拡張。クレカ不要・無料で使える・Chromeウェブストアで公開中
  • ・話題ごとにスレッド返信で会話を整理
  • ・テーマや目的毎にチャンネル作成
  • ・未導入の相手にもチャットはそのまま届く
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目次 表示

チャットワークとLINE・ラインワークスの違いを一覧比較【早見表】

チャットワーク・LINE WORKS・個人LINEの違いを示す位置づけマップ図解

まずは、個人用LINE・LINE WORKS・チャットワークの違いを早見表で確認しましょう。3つは似ているようで、想定している使い方が大きく異なります。

項目個人用LINELINE WORKSチャットワーク
主な用途プライベートの連絡社内外のビジネス連絡社内外のビジネス連絡
料金無料無料〜(有料は450円/月〜)無料〜(有料は700円/月〜)
アカウント管理個人が所有会社の管理者が発行・管理組織で管理可能
既読表示ありあり(既読メンバー確認可)なし
タスク管理なしありあり(メッセージをタスク化)
社外との連絡自由外部トーク連携で可能コンタクト追加で可能
スレッド機能なしなし(リプライのみ)なし(拡張機能で追加可)

※料金は1ユーザーあたりの月額・税抜(年契約時)。2026年8月時点の各公式サイトの情報です。

大きな分かれ目は、会社がアカウントとデータを管理できるかどうかです。個人用LINEだけは、あくまでプライベート用の設計になっています。

なお、表の最終行にある「スレッド機能」は、3つのツールが共通して持っていない機能です。この弱点の解決策は記事の後半で紹介します。

ビジネスチャット2つの細かい違いは、後半の項目別比較でくわしく解説します。

3つのツールの基本を整理

比較の前提として、それぞれのツールがどんな性格のサービスなのかを押さえておきましょう。

チャットワークとは|国産の定番ビジネスチャット

チャットワークは、株式会社kubell(旧Chatwork株式会社)が提供する国産のビジネスチャットです。中小企業を中心に、幅広い業種で使われています。

特徴は、シンプルな画面と充実したタスク管理機能です。メッセージに担当者と期限を付けてタスク化でき、依頼の抜け漏れを防ぎやすい設計です。

IDやメールアドレスで社外の相手ともすぐつながれるため、取引先とのやり取りにも使いやすいツールです。主な機能は次のとおりです。

  • メッセージごとのタスク化と期限管理
  • ファイル共有・ビデオ通話
  • ID検索による社外コンタクトの追加
  • Chrome拡張機能による機能カスタマイズ

料金は無料から始められ、有料のビジネスプランでも1ユーザーあたり月700円(年契約・税抜)です。導入のハードルが低い点も普及の理由です。

LINE WORKS(ラインワークス)とは|ビジネス版LINE

LINE WORKSは、LINE WORKS株式会社が提供するビジネスチャットで、「ビジネス版LINE」とも呼ばれます。

操作画面がLINEとほぼ同じため、ITツールに慣れていない現場のスタッフでも迷わず使い始められます。

トークのほかに、掲示板・カレンダー・タスク・アンケートといったグループウェア機能を標準搭載しています。

外部トーク連携を使えば、取引先や顧客のLINEと直接やり取りできる点も大きな特徴です。主な機能は次のとおりです。

  • LINEと同じ操作感のトーク・スタンプ
  • 掲示板・カレンダー・タスク・アンケート
  • 外部トーク連携(LINE・他社LINE WORKS)
  • 管理者によるメンバー管理・セキュリティ設定

とくに店舗・現場スタッフを抱える業種で導入が進んでおり、「会社公認のLINE」として使えるのが人気の理由です。

個人用LINEとの違い|「無料で今すぐ」の裏にあるリスク

個人用LINEはプライベートの連絡を想定したアプリで、会社がアカウントを管理する仕組みがありません。

国内で広く普及しているアプリだけに、「とりあえずLINEで」と業務利用がなし崩しに始まりやすいのが実情です。

そのため業務に使うと、情報漏えいや公私混同といったリスクを会社側でコントロールできなくなります。

ラインワークスとラインの違いを一言でいえば、「会社の管理下で使えるLINE」かどうかです。

無料で今すぐ使える手軽さの裏にどんなリスクがあるのか、次の章でくわしく見ていきましょう。

仕事の連絡に個人LINEを使うべきでない理由

個人LINEを仕事で使う4つのリスクを表した図解(チャットワーク LINE 違い)

「全員が使い慣れているから」と個人LINEを仕事に使い続けると、次のような問題が起こりがちです。

  • 仕事とプライベートの通知の混在
  • 退職時にアカウント・履歴を会社が管理できない
  • 誤送信・情報漏えいのリスク
  • 業務の記録が個人のスマホにしか残らない

仕事とプライベートの通知が混ざる

個人LINEでは、家族や友人のメッセージと仕事の連絡が同じ画面に並びます。休日や夜間にも仕事の通知が届き、気が休まらなくなりがちです。

逆に、大事な業務連絡が友人とのトークやスタンプに紛れて、見落とされるケースも少なくありません。

仕事の連絡を私用のアプリで受け取りたくないと感じる従業員も多く、採用や定着の面でもマイナスに働きかねません。

従業員のプライベートを守る観点からも、公私の連絡手段は分けることが大切です。

退職時にアカウント・履歴を会社が管理できない

個人LINEのアカウントは従業員個人の持ち物なので、退職しても会社側からは何も操作できません。

顧客とのトーク履歴や連絡先が、そのまま退職者のスマホに残り続けることになります。

ビジネスチャットであれば、管理者がアカウントを停止・削除でき、後任への引き継ぎもスムーズです。

誤送信・情報漏えいのリスクが高い

プライベートと同じアプリで仕事をする以上、送り先を間違えるリスクは常につきまといます。

取引先向けの資料や個人情報を、誤って友人とのトークに送ってしまう事故も実際に起こり得ます。

会社側で利用状況を監査する仕組みもないため、問題が起きても気づくのが遅れがちです。

業務の記録が個人のスマホにしか残らない

個人LINEのやり取りは会社の資産として残らず、「言った言わない」のトラブルの際に会社側で履歴を確認できません。

担当者の退職や機種変更をきっかけに、過去の経緯を誰も追えなくなる恐れもあります。

業務の記録を組織で共有・保全するためにも、ビジネスチャットへの移行が有効です。

こうしたリスクは、規模が小さいうちは表面化しにくいものです。取引先や従業員が増えるほど移行の手間も大きくなるため、早めの切り替えをおすすめします。

チャットワークとラインワークスの違いを項目別に比較

チャットワークとLINE WORKSの項目別比較表(料金・既読表示・タスク管理・社外連携・管理者機能)

ここからは、チャットワークとLINE WORKSの違いを5つの項目で比較します。自社の使い方に関わる項目から読んでみてください。

料金プラン・無料版でできることの違い

両ツールとも無料プランがあり、有料プランは1ユーザー単位の月額課金です。主な違いは次のとおりです。

項目LINE WORKSチャットワーク
無料プランの人数30人まで100人まで
無料プランのストレージ共有5GB組織で10GB
無料プランの主な制限複数人通話は最大4人・60分、監査ログは直近2週間メッセージ閲覧は直近40日以内・通話は1対1のみ
有料プラン(年契約・税抜)スタンダード450円/月ビジネス700円/月
上位プラン(年契約・税抜)アドバンスト800円/月エンタープライズ1,200円/月

有料プランの月額はLINE WORKSのほうが安く、コストを重視するなら有力な候補です。

一方、チャットワークの無料プランは100人まで使えるものの、メッセージの閲覧が直近40日以内に制限される点に注意しましょう。

どちらも本格運用では有料プランが前提になるため、必要な機能と人数をそろえた総額で比べるのがおすすめです。

なお、LINE WORKSの無料プランは2023年の仕様変更で、上限が100人から30人に縮小されました。無料の範囲で長く使う予定なら注意しましょう。

チャット機能と使い勝手の違い

日々のやり取りに関わる主な機能の違いは、次のとおりです。

機能LINE WORKSチャットワーク
既読表示あり(メンバー確認可)なし
リアクションありあり
引用返信あり(リプライ)あり
スタンプありなし(絵文字のみ)

LINE WORKSは操作感がLINEとほぼ同じで、既読表示にも対応しています。複数人のトークでは、管理者設定が有効なら誰が読んだかまで確認できます。

一方、チャットワークには既読機能がありません。相手のペースで確認・返信する文化を前提にした設計です。

既読表示は伝達確認に便利な反面、「すぐ返さなければ」というプレッシャーにもなります。チームの文化に合わせて選びましょう。

引用返信やリアクション、ファイル共有といった基本機能は、どちらのツールにも備わっています。

細かい点では、チャットワークのメッセージ検索は結果の表示が最大200件までという仕様もあります。過去ログを頻繁に探す使い方なら覚えておきましょう。

タスク管理・グループウェア機能の違い

チャットワークの強みはタスク管理です。受け取ったメッセージをそのまま、担当者と期限付きのタスクに変換できます。

依頼や確認といったタスクベースの仕事が多い会社では、この機能だけでも選ぶ価値があります。

LINE WORKSはタスクに加えて、掲示板・カレンダー・アンケートなどのグループウェア機能が充実しています。

メールやDrive(ファイル管理)まで一体で使いたい場合は、LINE WORKSのアドバンストプランが候補になります。

社外の相手とのつながりやすさの違い

チャットワークは、IDやメールアドレスでコンタクトを追加すれば、社外の相手ともすぐ同じチャットで話せます。

取引先や士業事務所とのやり取りで広く使われているのは、この身軽さが理由です。

ただし、チャットワークの無料プランは組織外コンタクトが1ユーザーあたり20人までです。社外連絡が本格化したら有料プランが安心です。

LINE WORKSは外部トーク連携を使って、相手のLINEや他社のLINE WORKSとつながれます。無料プランでも利用可能です。

顧客のLINEと直接やり取りしたい店舗・サービス業では、LINE WORKSに分があります。

セキュリティ・管理者機能の違い

どちらも通信の暗号化やメンバー管理機能を備えており、ビジネス利用に必要な水準のセキュリティを満たしています。

LINE WORKSの有料プランには、管理者がトーク内容を確認できるモニタリング機能があります。内部統制を重視する会社には心強い仕組みです。

ただし、常に見られる可能性は従業員の心理的な負担になる場合もあり、運用ルールの整備が前提になります。

チャットワークも、エンタープライズプランならIPアドレス制限や社外とのやり取りの制限など、高度な管理に対応します。

どっちを選ぶ?選び方・比較のポイント

ここまでの違いを踏まえて、それぞれのツールが向いているチームを整理します。

チャットワークが向いているチーム

次のような会社・チームには、チャットワークが向いています。

  • 社外の取引先やパートナーとのやり取りが多い
  • 依頼・確認などタスクベースの仕事が中心
  • 無料プランでスモールスタートしたい
  • PC中心のバックオフィス・士業の業務

タスク管理と社外とのつながりやすさは、チャットワークならではの強みです。

また、Chrome拡張機能で自社に合わせて機能を追加できるのも魅力です。くわしくはチャットワークChrome拡張機能アプリおすすめ10選で紹介しています。

ラインワークスが向いているチーム

一方、次のようなチームにはLINE WORKSが向いています。

  • 現場・店舗などスマホ中心のスタッフが多い
  • 顧客や協力会社とLINEでやり取りしたい
  • 既読表示で伝達漏れを防ぎたい
  • 掲示板やカレンダーもまとめて使いたい

「全員がLINEの操作に慣れている」という導入ハードルの低さは、LINE WORKSにしかない魅力です。

逆に、PCでの長文のやり取りや細かいタスク管理が中心の職場では、チャットワークのほうが扱いやすい場面が多くなります。

迷ったら「社外とのやり取り」と「現場のITリテラシー」で決める

2つで迷ったら、判断軸を「社外との連絡手段」と「現場が使いこなせるか」に絞るのがおすすめです。

取引先にチャットワーク利用者が多いならチャットワーク、顧客とLINEでつながる業態ならLINE WORKSが自然な選択です。

  • 取引先が使っているツールに合わせる
  • スマホ中心の現場かPC中心の事務所かで選ぶ
  • まず無料プランで1〜2週間試す
  • 決めきれなければ少人数で併用して比較

どちらも無料プランがあるため、まず少人数のチームで試してから全社に広げると失敗がありません。

どちらを選んでも残る「話題が流れる」問題とその解決策

チャットワークとLINE WORKSで話題が流れる問題とスレッドワークによる解決を示す図解

実は、チャットワークとLINE WORKSのどちらを選んでも、共通して残る課題があります。それが「話題が流れる」問題です。

両ツールとも、1つのチャットルームに複数の話題が時系列で流れ込む構造です。SlackやTeamsのような、話題ごとのスレッド機能はありません。

リプライ(引用返信)はどちらにもありますが、会話そのものを話題単位で分ける仕組みではありません。

そのため、大事な連絡が別の話題に押し流されたり、複数案件の話が1つのチャットで混線したりしがちです。

チャットワークを選ぶ場合、この弱点はChrome拡張機能「スレッドワーク」で解決できます。

スレッドワークを導入すると、Chatworkの画面にSlackのようなスレッド表示とチャンネルを追加できます。話題ごとに会話を整理できる仕組みです。

スレッドワークはChatwork公式ではないサードパーティ製のChrome拡張で、Chatwork専用のためLINE WORKS上では使えません。

スレッドワーク|クレカ不要で無料登録・スレッド表示&チャンネル追加の拡張機能

スレッドワークはChatworkにスレッド機能とチャンネル作成ができるChrome拡張機能です。普段の画面のままで、メッセージごとのスレッド返信・チャンネル作成が使え、ChattGPTやClaudeなどの生成AIと連携できます。

  • 流れる会話をスレッドスレッド表示・返信(Slackと同じ感覚で使える)
  • テーマ・話題ごとにチャンネル作成で会話を整理
  • 相手が未導入でも使える ※中核特許技術
  • ChatGPTなどの生成AIと連携で要約・チャットボットで自動化

Chatworkの「流れる・埋もれる・遡れない」という3つの問題を、ルーム構成を変えずに解決することを目的に開発しています。導入から利用開始まで最短1分で使えるようになります。

  • Google登録・Chatworkアカウントと連携する
  • 普段のChatwork画面でスレッド返信・チャンネル作成
  • AI連携で会話を要約・チャット内をAI検索・ボット作成

クレジットカード登録不要・14日間の無料トライアル付きでご利用いただけます。Chromeウェブストアで公開中で、登録後すぐにお試しいただけます。

スレッド機能の考え方や表示のやり方は、チャットワークにスレッド機能はある?表示のやり方と拡張アプリ3選でくわしく解説しています。

メッセージが流れる原因と運用面の対策は、チャットワークでメッセージが流れる原因と対策も参考にしてください。

話題ごとにチャットを分ける考え方は、チャットワークにチャンネル機能はある?の記事でも紹介しています。

チャットワークとLINE・ラインワークスに関するよくある質問

チャットワークとLINE・LINE WORKSの違いについて、よくある質問をまとめました。

ラインワークスと普通のLINEの違いは何ですか

最大の違いは、会社がアカウントを管理できるかどうかです。LINE WORKSは管理者がアカウントを発行・停止でき、既読メンバーの確認など業務向けの仕組みを備えています。操作感はLINEとほぼ同じですが、仕事専用のアプリとしてプライベートの連絡と切り分けて使えます。

LINEワークスの欠点は何ですか

無料プランは30人まで・ストレージ5GBの制限があり、本格的な運用には有料プランが必要です。また、スレッド機能がなく1つのトークに話題が時系列で流れ込むため、案件が増えるとメッセージが埋もれやすい点も指摘されます。LINEと画面が似ているぶん、公私の切り替えが曖昧になりやすい点にも注意しましょう。

ラインワークスはやばいですか

「やばい」と検索されるのは、個人のLINEと混同した誤解や、無料プランの制限に対する不満が主な背景です。LINE WORKS自体は企業向けに管理機能とセキュリティを備えたビジネスチャットで、危険なサービスではありません。会社の情報管理ルールに沿って運用すれば、問題なく利用できます。

個人事業主でもチャットワークやラインワークスは使えますか

どちらも個人事業主やフリーランスで利用できます。チャットワークは無料プランでも組織外の相手と20人までコンタクトでき、取引先とのやり取りに使いやすいツールです。LINE WORKSも1人から無料で始められます。顧客との連絡がLINE中心かどうかで選ぶとよいでしょう。

チャットワークとLINEは連携できますか

2026年8月時点で、チャットワークとLINE・LINE WORKSを直接連携する公式機能は提供されていません。ツールをまたぐ転送を前提にせず、仕事の連絡はどちらか一方に集約するのが現実的です。移行期間中は、連絡先ごとに使うツールを決めて案内しておくと混乱を防げます。

LINE WORKSの月額費用はいくらですか

LINE WORKSの有料プランは、年契約なら1ユーザーあたりスタンダードが月450円(税抜)、アドバンストが月800円(税抜)です。月契約の場合はそれぞれ540円・960円になります。無料のフリープランもあり、30人まで・ストレージ5GBの範囲で利用できます。

まとめ|仕事の連絡は「分ける」が第一歩

個人用LINEとビジネスチャットの最大の違いは、会社としてアカウントと記録を管理できるかどうかです。

まずは仕事の連絡を個人LINEから切り離すことが、情報管理と働きやすさの第一歩になります。そのうえでの選び方は、次の整理が目安です。

  • 社外連携・タスク管理を重視するならチャットワーク
  • 現場の使いやすさ・顧客のLINE対応ならLINE WORKS
  • どちらの場合も個人LINEとの併用ルールを明確に

チャットワークを選ぶなら、スレッドワークのような拡張機能で「話題が流れる」弱点も補えます。自社に合う組み合わせで、快適なチャット環境を整えてみてください。

「あの件どうなった?」を、今日で終わりに。

スレッドワークは、Chatworkにスレッド表示とチャンネルを追加するChrome拡張機能です。
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